着たい服を選べるように。
体型を隠すためではなく、 自分が着たいと思った服を選べるように。

ご飯も食べます。外食もできます。
食事・運動・普段の生活まで見ながら、
「何を我慢するか」ではなく、
今の自分に合ったやり方を3ヶ月で身につけていきます。
「自分にもできそうか」を確認してから決めていただけます。
体重が減って終わりではなく、 毎日の生活そのものが少しラクになるところまで目指します。
「前より服を選ぶのが楽しくなった」
「食べても前ほど怖くなくなった」
「少し増えても、また戻せばいいと思える」
こういう状態まで作れると、
ダイエットを何度もやり直す必要は少なくなっていきます。
体型を隠すためではなく、 自分が着たいと思った服を選べるように。
ご飯や外食のたびに心配せず、 「このくらいなら大丈夫」が分かるように。
翌日に食事を抜かず、 普段の食事に戻せるように。
何をもっと減らすかではなく、 今の食事・運動・生活を見ながら、 まず何から変えたらいいのかをお伝えします。
無理に食事を減らすのではなく、 3食の食べ方と生活を少しずつ変えていきました。
R・K様 43歳 福岡県
最初から全部うまくできたわけではありません。
食事を見直していく中で、 少しずつ間食が減っていきました。
「パンツに少し余裕が出てきました」
「前は着られなかった上着が着られました」
という変化も出てきました。
僕は体重だけではなく、 普段の生活で感じられる変化も大切 だと思っています。
※こちらには対面指導のお客様も含まれます。
※結果には個人差があります。
朝は少なめ。
お昼もなるべく軽くして、夜も食べすぎないようにする。
甘いものも我慢して、 運動もしなきゃと思っている。
それなのに思ったほど痩せないと、 「もっと減らさなきゃダメなのかな」って思いますよね。
でも、これまでいろいろな食事や生活を見てきて感じるのは、 頑張りが足りないというより、 頑張る方向が今の体や生活に合っていない ことの方が多いということです。
なので、もう一度 「食べる量を減らす」ところから始めなくて大丈夫です。
食事はもちろん大切です。
でも、それだけで体を変えようとは考えていません。
「ダイエット=減らす」と思っている方は多いですが、 実際には必要な食事まで減らしていることもあります。
「ここはもう少し食べても大丈夫ですよ」 とお伝えすることもあります。
しばらく運動していない場合でも、 最初からきついことはしません。
自宅でできる運動から始めて、 慣れてきたら少しずつ進めます。
ご飯も食べます。外食も大丈夫です。
たとえば、
こういう食べ方、実は珍しくありません。
「食べすぎているから間食してしまう」と思っていても、 朝や昼が足りなくて夕方にお腹が空いていることもあります。
ダイエットだから何でも減らすのではなく、 今の自分に足りないものと、 多いものを見ながら変えていく。
僕は、その方がずっと続けやすいと思っています。
─ オンラインでも、
食事の相談だけではありません。
週1回60分、 画面越しに動きを確認しながら、 今の体力や身体の状態に合わせて運動を行います。
最初からきつい運動をするのではなく、
スクワットなど自宅でできる運動からスタート。
フォームも確認しながら、 無理のないペースで少しずつ進めていきます。
3ヶ月|週1回60分 × 全12回
+ 毎日の食事サポート
✓ 週1回60分のオンライントレーニング
✓ 毎日の食事確認・アドバイス
✓ 今の体力に合わせた運動
✓ 外食・食べすぎ後の戻し方
✓ 睡眠や生活リズムも含めたアドバイス
「ちょっと話を聞いてみたい」くらいでも大丈夫です。
お問い合わせページからご希望の日時を送ってください。
日程を確認し、参加方法をご連絡します。
食事・生活・運動や、 これまでのダイエットについて聞かせてください。
その上で「やってみたい」と思った場合だけ スタートしてください。
はい。今の食事量や活動量にもよりますが、 基本は3食をベースに考えます。 食事を抜いたり、極端に糖質を減らしたりする方法ではありません。
大丈夫です。 今の体力でできる運動から始めます。 最初から難しい運動をお願いすることはありません。
やめなくて大丈夫です。 外食も普段の生活の一部なので、 食べた後にどう戻すかまで考えます。
いいえ。 話してみて違うと思ったら、そのまま断っていただいて大丈夫です。 その日に決める必要もありません。
食事を減らして、我慢して、少し痩せる。
そして戻ったら、また頑張る。
これをずっと繰り返すのは、 正直しんどいと思います。
だから僕は、
普通に食べながら、運動もして、
少し増えても自分で戻せるようになること
を大切にしています。
毎日100点じゃなくて大丈夫です。
「この生活なら、この先も続けられそう」
3ヶ月後、そう思ってもらえたら嬉しいです。